冤罪被害者 元和歌山市長 旅田卓宗さんを救う会






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協力:無実の死刑囚・元プロボクサー 袴田巌さんを救う会




市長在任時の代表的実績


1. 和歌山市し尿戦争(24業者の前身は、暴力団や彼らと関わりの深い業者だった。異常に高い料金やサービスの悪さがひどかったため、自由競争を宣言。業者がストライキを始めたことから、全国からバキュームカーを借り、毎日150人の市職員が交代で乗って対処。旅田さんも3日間乗ったそうだ。結局、市が勝ち、料金は3分の1になり、サービスもよくなったとのこと。)


2. 赤字で苦しんでいた競馬場を廃止し、県立医大病院誘致。

3. 万葉の地、和歌浦活性化のために、県、市、松下興産の三者共同プロジェクトとして、リゾート地、和歌山マリーナシティ建設。そこで、半年間の世界リゾート博開催。

4. 和歌山城内で、毎年、吉宗祭りを開催し、大河ドラマ吉宗の誘致に成功。

5. 全国で初めてタバコのポイ捨てを禁止し、罰金2万円の条例を作った。

6. 最初の市長選の公約に、「通う老人ホーム」と書いたそうだが、それが、のちに、国のデイサービスセンターという制度になった。

7. 全国初の緊急ペンダントサービス開始。セコムの金持ち対象のサービスを、福祉サービスに転化させたもの。一人暮らし高齢者にペンダントを首にぶら下げてもらい、苦しくなったときに、ペンダントを押すと、セコムの人が駆けつけてくるというサービスである。このサービスができた由来は次の通り。慢性肝炎を患うお母さんを、旅田さんが自宅に引き取ったことで、当時の奥さんと激しく揉めるようになった。それを察知したお母さんが、元の家に戻ってしまったことから、心配した旅田さんが、セコムに持ちかけて、出来上がったものである。

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